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ABOUT

榎本純

Enomoto Makoto

1992年⽣まれ。俳優・演劇作家・演出家。早稲⽥⼤学のサークルで演劇をはじめる。

等⾝⼤の若者たちが笑いながらも必死に困難を乗り越える「⼈⽣疾⾛コメディ」を掲げて多数作品を発表。

外部団体へも脚本を数本提供している。

俳優としては、蓬莱⻯太(作・演)アンカル『昼下がりの思春期たちは漂う狼のようだ』、舞台版『ROOKIES』、視点2023(MU)『SHARE`S』に出演。

2023年1⽉1⽇より、演劇ユニット「ジャパニーズ⽣活」を結成。

ジャパニーズ生活

Japanese Seikatsu

2023年、早稲⽥⼤学演劇研究会出⾝の脚本家・俳優である榎本純が⽴ち上げたユニット。

「⼈⽣疾⾛コメディ」をテーマに掲げ、等⾝⼤なボクらの⽇常に巻き起こる事件の解決へ向けて、必死に奔⾛する姿を描く。「なんか笑えるけどせつない」「半なまリアリティから⽣まれた⽇常の喜劇」と若者たちを中⼼に評価されている。

物語の終盤に超巨⼤ロボットを出現させたり、いじめられっ⼦が⼤⼈になり、いじめっ⼦たちとボクシングの試合をするといった、演劇的でドラマチックな世界観が特徴。

​©︎ジャパニーズ生活

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